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最近のスポーツシーンで、特に気になるのが相撲と柔道~
この二つ、発祥・由来は別として、『礼節を重んじる』日本人にとっての特別な意味を持つ文化だと想うのです 最近は、勝負事の結果だけを取り上げると世界の頂きとは…って感じ ^^; しかし強さよりも礼節と志を重んじるのが、『~道』と習わずも意識してました そんな柔道・相撲が最近は、なんか変に見えるのです @@; 国際化されればされる程に、礼節や志が置き去りにされていく様な… SUMOUと相撲、JYUUDOUと柔道は意味が全く違うと想うんだよね 勝ち負けの結果、強い事は勝負の世界だから大事だと思うんだ しかし頂点としての風格や人格が無いのは、日本の『~道』にはあり得ない事~ 柔道・相撲の世界の親分達がそれが変だと言えないアホばかりなら、外の世界から指摘するべきなんじゃないかな? 朝青龍や石井は、『ハッキリ言ってめざわりです!』 日本国内では文化尊重と云うことで、バッサリと切り捨てて欲しいねぇ~ 『時代の流れ』なんて言葉で誤魔化して欲しくないね! 強いだけじゃ、ただの猛獣じゃん それならゴリラや熊に『まわし』や『黒帯』巻きゃイイんだよ 頂点としての王者の風格や、礼節・知恵・志を示して欲しい やっぱり、ただの運動バカの集団なのか? なんて思えてしまう最近のスポーツ界…、特に相撲界がヒドイよね @@; 見ない様にしてるけど、ニュースなんかで取り上げられると『ゲンナリ』です そこそこでイイからさ、笑える程度に正常化して欲しいなぁ どちらも日本の武士道の流れを継承してるスポーツなんだよね… 世界の知識層が絶賛した『武士道』の再興を心より願ってしまいます ^^ 朝青龍に石井、フザケンじゃねえぞ! な~んて言えたオイラじゃ無いけどね ^^; スッキリした~ 北京五輪柔道男子100キロ超級金メダルの石井慧(21)が、 高校と大学の先輩で男子66キロ級で五輪連覇を達成した内柴正人(30)を激怒させた。 2人はこの日午前、都内の特別支援学校を訪れたが、 石井が集合時間に遅刻。 午後に国士舘高で行われた報告会では、石井がビッグマウスを連発。 その後に生徒との記念撮影があったが、内柴は石井と写真に入るのを嫌い、母校を後にした。 石井慧の遅刻&放言に内柴激怒 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080926-00000005-sanspo-spo PR |
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